「情報」で切り拓く未来のものづくり

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研究室ニュース

2019/4/18 プレゼン演習(第2回)「世界一のたい焼き挑戦」

そもそも、超厚い「たい焼き」を焼くことができるのか?

 

焼き方の点から検討してみます。厚底フライパンを2つ重ねて「たい焼き」型を想定しました。

 

・鉄板の表面温度が160℃より高くならないよう、濡れ布巾で冷ますことに。
・生地の表面温度が60℃ぐらいになると、穴が開いて火が通っている感じに。
・9cmの厚さで別々に焼いた生地の一方に餡を塗り合体させることはできるのだろか?焦がさずに。
・薄焼きで餡を次々に挟んでいくミルフィーユ(積層)方式がいいかも?